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【芸恋】ホワイトデーイベント
期間:3月12日~3月22日15時
キャラ:翔、春、京介、夏輝、一磨
・15日17時~16日17時までラブ度フィーバー(獲得250)
・21日15時~22日15時までラストフィーバー(獲得250)
~ラブ度UP時のイラつきコメント~
翔「今日のキミ…いつもより大人っぽくて、ドキドキする。」
翔「俺にできることは少ないけど…精一杯の気持ちを返したい。」
翔「デートのためなのは嬉しいけど…ほかの男に見せたくないよ。」
春「今日のキミは、いつにも増して目を惹くな…綺麗だ。」
春「本当は、一秒たりとも…キミを放したくない」
春「キミと過ごしていると…心から幸せな気持ちになる」
京介「もっと近くに来て…?誰よりも、そばにいたいんだよね」
京介「お返しは…俺の好きな方法にするって言ったでしょ?」
京介「そのメイク…絶対俺のこと誘ってるよね?」
夏輝「一晩中一緒にいたら…愛しさがあふれそうになっちゃった」
夏輝「今夜は、キミの指先まで全部俺のものにしたい」
夏輝「こうして毎年…かけがえのない思い出を作っていきたいな」
一磨「素敵な夜にするって約束するから…一緒に来て?」
一磨「今日だけは、キミを独占したいんだ…ダメかな?」
一磨「どうしよう、いつも以上に…キミから目が離せない」
~ラブ度UPボーナス時のコメント~
慎之介「もしもし?**ちゃん?俺にかけてくれるなんて間違い電話でも嬉しいわ~!ホワイトデー、一緒に過ごせへんのは残念やけど……**ちゃんの力になりたいんや……俺でできることあったら何でも行ってな?」
冬馬「もしもし!お、**ちゃんじゃん!元気してる?ホワイトデーの日、あいつと過ごすんでしょ……?正直悔しいけどさ、こうやって声聞けただけでも嬉しいから……俺からかけても、いいんだよな?」
秋羅「……もしもし。え、**ちゃん?**ちゃんの方からかけてくれるって思わなかったから……声、聞けて嬉しい。よかったら、いつでも電話して?相談とか……乗るからさ。色々頼って貰えると嬉しいんだけど」
~アイテムGET!時のコメント~
義人「……もしもし。うん、わかってる。名前表示されてるから。急にかかってきたから……少しだけびっくりした。とるのが遅くなってごめん。これ、もしかしたら必要……?キミの力になれたらいいんだけど。」
また、かけてくれると嬉しい」
隼人「もしもし?**か?どうした?わかってるよ。俺の力を借りたいんだろ?ほら、これとっとけ。急にかけてくんなよな……いや、電話自体はかまわねぇけど。むしろ俺からかけたいっつーか……俺からの着信あったら必ず3コール以内に出ろよ?つーかその電話、通話は俺専用にしろ。いいな?」
亮太「もしもし?**ちゃん?そっちからかけてくれるなんて嬉しいな。俺の力が必要なんでしょ?しょうがないから、助けてあげる。他の男のためってのが、シャクだけどね。俺って案外こういう損な役回り多いんだよね~。好きな子が鈍いからさ……。ま、そういうとこも好きなんだけど」
【イケ学】2人でお仕事初体験
期間:?~3月12日15時?
キャラ:亮二、佑、零、晃、啓一朗、先生
亮二:恋の特ダネ編集部
佑:チャペルでお手伝い
零:子供みたいな素直さで(保育士)
晃:バスツアーハプニング
啓一朗:苺畑でつかまえて?(農家)
先生:子猫と先生のおうち(ペットショップ)
~ラブ度UP時イラつきコメ~
亮二「いつもより大人っぽくて、なんかドキッとしたぜ」
佑「すげー頑張ってるんだな。でもあんまり、頑張りすぎんなよ」
零「さっきのあんた、ちょっと輝いて見えてた」
晃「今日はいつもより素敵かも。なんかオトナって感じがした」
啓一朗「今日はなんだか、しっかりして見えるな…え?いつもそうだって?」
先生「子供だとばかり思ってたが、これなら少し大人扱いしてやれるかもな」
~ラブ度UP時完了ページでのコメ~
亮二「お前の仕事姿、好きかも…」
亮二「すげーかっこ良かった…」
佑「皆に自慢したくなっちゃった」
佑「専属マネージャーになってもらおうかな」
零「あんたって何でも出来るんだな」
零「正直ドキッとした」
晃「ご褒美のキスしてあげようか?」
晃「これ以上惚れさす気?」
啓一朗「誰に紹介しても恥ずかしくねーな!」
啓一朗「見直したぜ…」
先生「仕事が出来る女は俺の好みだ」
先生「まぁ、今日だけは褒めてやるか」
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【芸恋】Documentary with JADE
期間:2月28日~3月8日15時
キャラ:春、夏輝、秋羅、冬馬
ステージ1.冬馬
ステージ2.秋羅
ステージ3.夏輝
ステージ4.春
~ラブ度UP時のコメント~
冬馬「このあと飲み行かない…?俺のこと、もっと知れるかもよ?」
冬馬「その質問…俺のこと、かなり気になってるって認識でOK?」
冬馬「キミからの質問なら大歓迎!何でも教えちゃうぜっ」
秋羅「2人でいられる時間を思うと…取材が終わるのが寂しいな」
秋羅「キミになら、教えてもいいかもな…知りたい?」
秋羅「そんなに怖がらないで…よかったら、何でも聞いてよ」
夏輝「キミが俺のこと知りたいって思ってくれるの…嬉しいな」
夏輝「キミって面白い質問するよね…話してて楽しい」
夏輝「キミばっかりずるくない?俺にも質問させてほしいな」
春「キミの声は心地良いから…話していると、気持ちが安らぐ」
春「こういうのには、慣れていないんだ…うまく答えられなくてすまない」
春「不思議だな…キミになら、何でも話せる気がする。」
~アピール時のイラつきコメント~
冬馬「他の奴らのインタビューもするんだろ…?ちょっと妬ける」
秋羅「時々…すごくドキッとする顔するね。俺のこと、誘ってる…?」
夏輝「俺のこと知ってどう思った?俺は…もっとキミを知りたい」
夏輝「映画の撮影が終わっても…一緒にいれたら、なんて」
春「キミと一緒にステージに立ちたい…俺の曲を歌う気はないか?」
【芸恋】翔+義人BDイベ
期間:2月13日~21日15時まで
キャラ:翔、義人
全4ステージ(:翔3ステージ、義人1ステージ)各8ステップ
17日:義人ステージ追加!
※翔の3ステージすべてをクリアしていなくても、ステージ変更の際に選ぶことができる!
このイベントは色々早期特典だとかたくさんあります。
ただバレンタインイベと時期が被ってて、半日は出遅れたので結構ショック。
イベを重ねるのはやめてほしい、というかそんな気力があるなら本編作成してほしいです。
ていう愚痴はおいといて、とりあえず今回はあんまり載せることもないような…?
~度アップ時のイラつきコメ~
翔「キミからのプレゼント…それさえあれば、何もいらないよ」
翔「来年も…誰よりも先に、応援してくれる?」
翔「キミの特別な日も…一番のお祝いは、オレにさせてね?」
義人「キミが祝ってくれるから…年に一度の、特別な日になる」
義人「大事な日だから…2人きりでいたい、いいだろ」
義人「こんなに嬉しい贈り物は、初めてだ…ありがとう」
~翔からのメッセージ~
誕生日…お祝いしてくれてありがとう!
何よりも…キミに一番にお祝いして貰えたことが、本当に嬉しかった。
誕生日のサプライズ…すごくびっくりした。
こうやって、キミとゆっくり過ごせることって普段なかなかないから…何よりも嬉しいプレゼントだった。
大切な思い出になったよ。
最近はお互い忙しくて、なかなか会えなかったでしょ?
会えない間は…オレの仕事をキミが見ててくれるかもって思って、頑張ってるんだ。
時々この前みたいにどうしても我慢できなくて、会いに行っちゃうこともあるんだけど…
キミと会った次の日って、いつもより更に何倍も頑張れるからさ…
たまにああやって充電させてほしいな。
あ、そうそう。キミの大切な記念日にも…
オレに、一番にお祝いさせてね!
俺がお祝いするまで、他の誰からのおめでとうも受け取っちゃダメだよ?
今からキミを予約しておくから…絶対ね。
これからも、お互いの誕生日にいっぱい幸せな思い出が増えていくんだよね。
そう思ったらワクワクしてきた!
でも…忘れないで。
キミとすごすことが、オレにとって一番のプレゼントだってこと。
~義人からのメッセージ~
誕生日…毎年メンバーや姉にいやってほど祝われるから、あまり得意じゃなかったんだけど…。
キミにこうして祝ってもらえたことが、本当に嬉しい。ありがとう…。
今日…家でキミが待っていると思うと、帰り道がとても楽しかった。
マネージャーに頼んで…少し、早めに上がらせてもらったんだ。
早く、キミに会いたくて…。
メンバーにも、いろいろからかわれた。
キミと会って、俺が変わっただとか…。
…少しだけ、自覚は有ったから言い返さなかったけど。
部屋に入ってキミの料理があった時、本当に嬉しかった。
あまり顔には出てなかったと思うけど…。
キミがご飯を作って待っていてくれたっていう事実だけで、心から幸せな気持ちになった。
…俺は、わかりにくいから。
これからも、本当に喜んでいる時に、それがうまく伝えられていなかったりするかもしれない。
でも、これだけは知っていてほしい。
キミが俺のためにしてくれる全てのことに…俺がどれだけ幸せを感じているか。
キミの存在が…俺にとって本当に大きなものだってこと。
いい機会だから、伝えておきたいと思ったんだ。
いつも、ありがとう。
これからも、ずっと俺と一緒にいてくれる…?
【執学】美波修司配信!
気づくのが数日遅れたものの、さっそくプレーしました。
私はとりあえずラブエンドでしたので、そのときの攻略分岐で選んだのをのせときます。
~美波修司、ラブエンド~
●1話
OKする
魅力的だわ
●2話
うらやましいな
嬉しいな
●3話
ちょっとわくわくする
ありがとう
●4話
頼ってみたくなったから
離さないでほしかった
●5話
くすぐったいな
眼鏡がないのも素敵
●6話
傷つけたくない
だったらとても素敵
●7話
彼の良さを見てもらいたい
想いを伝えたかった
●8話
だったら幸せだわ
素晴らしいわ
●9話
大切な人
どきどきする
●10話
幸せになるわ
彼の意思を尊重したかった
●11話
悲しくなってくる
美波くんがそうさせるだけ
●12話(ラスト)
※分岐なし
- at 22:10
- [タイトー(StyleWalker)作品]
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